こどもちゃれんじぽけっと10月号のおもちゃ

こどもちゃれんじ
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こどもちゃれんじぽけっと10月号のおもちゃ

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今月の成長ポイント

聞いて考える

重要な情報を「聞き取り、傾聴する」ことが大切です。

大人みたいに頭の中で考えることができるようになる、スタート地点の年齢です。

今月のテーマ

よくきいて かんがえて あそぼう

何かを学ぶためには、何かを聞くことが大切です。

聞く力を育てることが目的です。

聞く力

1.話している相手に対する愛着や物事に対する興味

大好きな人とのやり取りで、「聞くことは楽しい」と言う体験を増やしましょう。

2.注意を向け続ける自己コントロールの力

相手が話している時に注意を向け続ける力は、これから先ずっと必要です。2.3歳児は自分の力でコントロールが難しいのでおうちの方の助けが必要です。

3.誰かが話している間は聞く

会話をするうえで基本となることです。相手が話している時は聞く、話し終わったら自分が話し始める、ことを理解することは会話をする上のキャッチボールの基本です。

こどもちゃれんじぽけっと10月号のおもちゃ 音声タッチペン「はてなくん」&ことばあそびえほん


10月号以降も使うことができます。

なんと、こどもちゃれんじぽけっとEnglish11月号でも遊ぶことができるみたいですよ!

はてなくんは、こどもちゃれんじほっぷ7月号まで使えるシリーズです。

ずっと使えるので「聞く力」を育てながら「考える」「対応する」「応える」という学ぶ内容がステップアップしていきます。

「はてなくん」と「ことばあそびえほん」で、動物の鳴き声が聞けます。あまり鳴き声を聞いたことない、シマウマやキリンなどの声も聴けちゃいます。

大きいのはどっち?と言うクイズができます。結構楽しいみたいで何回もやっています。

隠れた仕掛けもあるみたいで、ランプの色が変わったり歌ったり続けてやっていると変化するので、飽きっぽい子でも続けられそうです。

「おかたづけばこ」が付いてきます。

今月号からこどもちゃれんじほっぷ7月号までの、はてなくんの教材一式をお片付けできます。

遊んだあとはここに戻すことができるので、お片付けの習慣になりました。

 

子供は説明書を見なくても遊び方をわかってるみたいです。袋から出して早速やっていました。

ビックリしたのが、しまじろうのハンドソープが付いてきたこと。

えほんとDVDで外出後の手洗いの大切さを学ぶときにとても役に立ちました。

「これは私の!」と言って毎日きちんと手洗いしてくれるようになりました。

 

はてなくんは今後どんな学びができる?

12月号 なりきり おみせやさんごっこ

店員さんになって「いらっしゃいませ」「お会計です」など丁寧な言葉でやりとりできます。

レジとカートやお客さんカードなど、お店屋さんができるので楽しみです。

買おうと思っていた物なので、こどもちゃれんじの教材があってよかったです。

2月号 おもてなし レストランセット

注文を取ったり、注文通りのお料理を並べたりレストランの店員さんになり切って、相手の話をしっかり聞けるように。

コック帽とかメニュー表、お料理などワクワクします。

私がレストラン勤務長かったので、一緒になって楽しめそうです。

こどもちゃれんじほっぷ4月号 ひらがな・かずブック&はじめてのひらがなセット

お友達をバスで送る遊びから、名前をきっかけにひらがなに興味が持てます。

はてなくんで繰り返しタッチする遊びでひらがなを覚えられます。

こどもちゃれんじ以外の七田でひらがなは覚えて始めているので、すんなり遊べそうです。

こどもちゃれんじほっぷ5月号 かずのドーナツやさん

ドーナツやさんになりきって注文通りの数を数える遊びの中で数を数える体験もできます。

ごっこ遊びもできてうらやましいです(笑)

はてなくんは今までのおもちゃとは違う?

今まではブロックなど、手や指を動かして目の前で変化させられるものでした。

今月号の「はてなくん」は頭の中だけで考える、という違いがあります。

聞いた情報を元に、頭の中だけでイメージして自分の頭で考えます。

2~3歳は、重要な情報を聞き取って、頭の中だけで考えられるようになるスタート地点です。

 

 

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